妊娠後期は体が重い

妊娠後期になるとお腹がかなり大きくなってくるので、ちょっと動くのも大変になり、けっこう体を動かすのがしんどくなりました。特にお風呂掃除など、かがむことが多くなると、お腹を曲げることができないので、掃除するのも大変になり、かなりお腹を圧迫するので妊娠後期は、お風呂掃除は主人がするようになりました。体が重くなるので、お散歩するのも辛くなる時があり、動きたいなと思っても、足がつって痛くなることも多々あるので、けっこう大変だなと感じることもありました。そんな時結婚式に出席する事になりました。そこで、困ったのが服。でも探すとマタニティ用のワンピースはいっぱいあるんです。→マタニティドレス レンタル

寝る時も上向きに寝るのは体がしんどいので、横向きに寝るなど色々と工夫して過ごすようにしていました。寝ているとこむら返りが起きて、夜中も足が痛くてなかなか寝付けない時もあり、けっこう辛い時期もありました。散歩したり、体を動かすなど妊娠中もなるべく活動するようにして、体を動かすようにしたことで、少しずつ浮腫みは解消されるようになりました。お腹もけっこう大きくなり、妊娠中はマタニティー教室へ通って、そこで仲良くなった方と交流するなど、楽しい時間を過ごすこともでき、快適な時間になりました。赤ちゃんの用品を買いそろえたり、洋服なども色々と揃えて購入して1度は洗濯して体に馴染むように干すなど、赤ちゃんを迎える準備をするのもウキウキしながら行うのは楽しいので、けっこう今まで経験したことがない出来事も多々あるので、楽しい時間になりました。産婦人科で開催されたマタニティー教室で知り合った方と仲良くなって、出産日も同じだったのでけっこう楽しい時間を産後も過ごすことができました。産婦人科で知り合いを作ることができ、子育てで初めてのこともスムーズに相談できるので良い仲間ができました。